みやっちの今日を振り返って わが母の記 映画&あらすじ&感想
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わが母の記 映画&あらすじ&感想

TSUTAYAで借りてきた、わが母の記

あらすじ
親の老いと死についての映画で、長男である伊上洪作(役所広司)は、
家庭の事情から、親元を離れ、親戚に預けられたという事実があり、
母への怒りがあったが、母の痴呆によりその憎しみも消えていく・・・
母:八重(樹木希林)
洪作の子:琴子(宮崎あおい)など出演



家庭内の痴呆をテーマにした映画でした。
自分は実際、痴呆の人と接した事は少なく、父方の母が
痴呆になっているとの話は聞いたが、叔父が見ていたため、
そんなに大きな影響はなかったようです。ちなみに祖母は
99歳まで生きましたね。

関係ないですが、宮崎あおいさんのセーラー服姿は可愛かった
ですね。さすがに、女優さんです。

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テーマ : DVDで見た映画
ジャンル : 映画

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老いは誰にも

みやっちさん、こんにちは。

 他人事とは思えませんね。私の父親も認知症的な症状でした。
実家は、兄と母親が同居していましたが、大変だったといってました。
何回か帰省して、様子を見たりしてました。
誰でも老いるのでしょうが、なるべくならみんなに迷惑かけたく
ないですよね。

Re: 老いは誰にも

チャボ さんへ

こんばんは
認知症がいる家族はたいへんみたいですね。
自分は、自分自身を客観的に見る事ができる状態
が続けば大丈夫だと思うのですが・・・
その前に、その年齢まで生きていられるかわかりませんが!
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